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今、天気予報を見てました。
所詮予報なんで、あんまり信用してません。 昨日も一日雨とか言ってたけど、ちっとも降りませんでしたし。 ま、大阪府の予報に当てはまらない特殊な地域でしょうか。 で。 明日の予報は細かいことは忘れましたが気になった点がひとつ。 明日の天気をお知らせします。(以下アナウンサーの読み上げ) 大阪、雨時々曇り 兵庫、雨時々曇り 和歌山、雨時々曇り 奈良、雨時々やむ 三重、雨時々やむでしょう ん? 「時々やむ」って? いや、当然ずっと雨だけど、時々やむって状態なんでしょうけど。 初めてそんな表現を聞いたような…。 というか、 「雨時々曇り」と「雨時々やむ」ってどう違う? 雨がやんだ状態って、曇りって言うんじゃないの????
先月、娘が友人に手紙を出した。
その時に、どうやら以前借りた300円を同封したらしい。 当然普通郵便です。書留なんてものがあるなんて知りませんから。 というか、相談もなく勝手に出したものらしい。 お金を郵便で出してはいけないなんて、全然知らなかったんでしょうし、 私もまさか、そんなこと想像の範囲外でしたから特に教えもしてませんでした。 当然、郵便局で小銭の音がするもんですから引っ掛かり(金属探知かもしらん) 郵便法違反とかで引き取りにくるようにハガキがきました。 ここまではいい。 「お手紙にお金を入れるときは書留にしなくてはいけない」ことをまず教えました。 ところが、ここで娘の猛反発に会いました。 「郵便やさんは、 そんなことひと言も言わなかった!」と激怒。 え?事前に郵便局の人とやりとりがあったの? 詳しく訊いてみるとどうやらこの郵便、一度料金不足で戻ってきたらしい。 80円切手を貼ってポストに入れたものが10円足りないと配達員さんが持って来たと。 理由は重さが定形外だとかの説明があったそうです。 翌日、娘は言われたとおり10円切手をわざわざ近所の郵便局に買いに行き、再投函。 普通、家には10円切手なんてストックしてませんからね。 その際も、窓口の人は普通にそれを受け取ったとか。 で、今回局で預かりになってしまったと思われる。 小銭がチャラチャラ言うのは、この2度のやりとりで誰も気づかなかったのか? さて、それは先月の話。 実は、この郵便の保管期限が6月1日に切れてしまっていた。 届いた通信事務のハガキには取りに来いとしか書かれておらず、 娘は郵便局は平日の5時までだと思っているし、本局は遠い。 学校が終わってからではとても間に合わないため放置していたそう。 今回、私がそれに気づきまだあるのか処分されたのか問い合わせた。 みみっちい話ですが、娘にとって300円はハシタ金ではありませんからね。 詳しく話を訊いてみると、取りに行かないと国庫に収容されるらしい。 でも、幸い娘の郵便物はまだ本局にあると。 しかも24時間、いつでも取りに来てくれてよいと。 そんなエエ加減な…。 その辺まで詳しく通信事務に書いとけよ…。 この話の腹が立つとこは、 10円の不足金を貰う為には返送するくせに、 お金が入っていると思われるものは、取りに来なさいというところ。 取りに来なけりゃ収益が上がるからか? というか、わざわざ家まで持って来た上に10円払わせて投函させておいて、届けられません? ふざけるな。 持って来た人も、窓口で受け取った人も全く気づかなかったと? 50円玉で6枚ですよ? (なんでそうなったかは、貯金箱の中身を全て入れたから。有り金はたいて借金返済/笑) 普通、わかるでしょ。 親切な人なら、子供相手だし、ちょっと教えてくれても良さそうなもん。 知ってて知らない振りをしたのか、全く気づかなかったのどっちかですが、 私は絶対に前者だと思われ。憤懣やる方なし。 娘を連れて受け取りに行くつもりです。 しかし、どういうことか、ちょっと説明を聞かなきゃ治まりつかんよ…
夕方なにやらFAXが届いていたけど、通常は夫の仕事の用件なんで見もせず放置。
ところが、夫が帰宅してそれを見るなり激怒。 「おまえ、オレに内緒で車買うたんか!」 いや、私にそんな金、ないから。 普通に。 届いたのは誰のものかわからないけど、車の車検証。 それでも所有者がディーラーだったのでローン購入なのはバレバレ。 登録住所も自宅のものじゃなかったから、そこでひと悶着。 しかし、車種がステーションワゴンだったので 「ま、オマエにはこれの運転はでけんやろ」と妙に納得した夫。 なんて失礼な…。 そんなこんなで、送った方に間違ってるよと親切電話をかけることに。 ところが、何度もFAXを繰り返しているらしく、発信元がどれなのかわからない上に 時系列もムチャクチャでどこから来たのかわからない。 仕方がないので、所有者のディーラーの番号をわざわざヤフーの電話帳で探しTEL。 出た人に、事の次第を説明したら、なんとこの人がパニックに陥った。 そりゃ~そうでしょうな。 個人情報を間違って他人に流しちゃったんだから会社にとってはエライこと。 私が勤めてるちっちゃい会社でも顧客情報の漏洩はたかがFAXの送り間違いであろうと 始末書なもんですから、大企業ともなればなおさらでは? 「申し訳ございません。すぐに誰がFAXしたか調べてお電話します!」 ……あの…ぉ… 私は別に誰がFAXしたか知りたいわけじゃないんですよ…。 当然我が家に届いたのですから、届くべき所に届いていないと。 誰かが困るんじゃないかと思ってお電話させて頂いただけですが… そして、「届いてないよ」と言う連絡が発信元に入ったら、また間違って 我が家に届くかもしれないことを阻止したかっただけなんですよ… その旨やんわりとその方に説明したのに、この方、まだ落ち着きを取り戻せてないらしく 「そのFAX、申し訳ありませんが破棄させて頂いてよろしいでしょうか?」 一瞬今度は私が固まってしまった。 は? わざわざ我が家にこの用紙を取りに来てくれるんですか? 日本語の使い方、おかしいんでは? 破棄して頂いてよろしいでしょうか の間違いですよね…… そこを突っ込んだ私も意地悪ですけど(笑) ま、他人の車検証なんて持ってても仕方ありませんし、 たとえ売ったところで1件ではお金にもなりませんて…。 ま、その後どうなったのかは知りません。 発信元がディーラーなのか、はたまた車検代行なのかはわかりませんが 個人情報保護なんて、組織が末端に行けば行くほど漏れやすいと実感しました。 ヘタすりゃそんな意識もないところも多いですからね…。
今朝、受信箱の中に新着メールが一通届いていた。
そうでしょそうでしょ。 普通そのくらいのペースで届くもんでしょう。 で、受信箱を開けてみた。 なんじゃ?こりゃ。 ![]() 送信者名もなけりゃ、件名もなし、本文なし。 どこの誰が、何のために、何の用でメール送ったんで? しかもヘッダの中身もまっ白でしたが…。 宛先もなしで、一体どうやってこれが届くのか。 これは一体なんなんでしょうかに? 謎が謎呼ぶエキサイトメール(笑)
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